コロナ対策について

ぎょうざ専門店 湖月では新型コロナ感染拡大防止に取り組んでいます。
店舗入り口に自動検温器の設置。(37.5℃以上の方の来店でアラーム)
高性能空気清浄機の設置、定期的な店内換気。
除菌スプレーの設置・運用、飛沫感染を防止するためのビニールカーテン、アクリル板の設置
従業員の健康チェック(検温、手洗い・うがい)の徹底・定期的な消毒液による除菌などの感染予防の清掃。

昭和22年創業 日本最古の味 湖月

ぎょうざ専門店 湖月では素材にこだわり、大分県産のブランド豚「とびうめ豚」を
贅沢に使用し、にんにく・しょうがは岩手県産の有機栽培のものを使用しています。

添加物を一切使用せず小麦粉と水だけで作る皮は、中身が透き通るほど薄いのが特長です。
そのため熱を加えると「とびうめ豚」の旨味をたっぷり含んだ脂分が皮から染み出してくるため、
油をひくことなくパリッと焼き上がります。

湖月について

創業者である上瀧(こうたき)ミサヲが満州から持ち帰った味を今に伝えています。その特長は、素材へのこだわりと極薄の皮。湖月久留米店はその伝統の味を愚直なまでに再現しつつ、更なる高みを目指して厳選素材の探求に余念がありません。製法にも素材にもこだわり抜いた湖月のぎょうざは、加熱すると「とびうめ豚」の脂分が極薄の皮から染み出してくるため、油をひくことなくパリッと焼き上がります。肉の旨味たっぷりの特別なぎょうざをどうぞご堪能下さい。

ぎょうざ

皮の薄さは0.35ミリ。あまりの薄さに中の具が透けて見えるほど。
ともすれば破れてしまいそうなそんな薄さに湖月がこだわる理由は、油をひかずに焼き上げることで、具の肉汁が深い旨味とともに溶け出し、他店にはない美味しさを味わって頂くため。またスープぎょうざは、あらかじめコクと旨味を含ませたスープで煮るために、皮は厚めに作ります。焼ぎょうざとはまた違った、スープをたっぷり含んだツルっとした食感をお楽しみ下さい。

素材

湖月の「ぎょうざに対するこだわり」は、素材選びにも色濃く反映されています。例えば、にんにくとしょうがは、岩手産の有機栽培のものだけを使い、キャベツなどの野菜は地元福岡県産を厳選、肉に至っては豚枝肉共進会8年連続金賞受賞のブランド豚「とびうめ豚」だけを贅沢に使うなど、他とはひと味違う美味しさのベースとなっています。

自家製ラー油

湖月のラー油は、保存料や着色料など添加物を一切使わずに、厳選した唐辛子とごま油だけで作ります。
ぎょうざとの相性が抜群なのは当然ですが、パスタや鍋物、ラーメンや野菜炒めなどにお使い頂ければ、その美味しさをグーンと引き立てます。

たくさんのマスコミに
取り上げられております。

マスコミ

2021.3.8 KBCラジオ「川上政行の今日もしゃべり好き」にゲスト出演(KBCスタジオ)

来店者

2021.3.7 野村萬斎様にご来店頂きました

マスコミ

2020.12 BRUTUS 手包み餃子の名店80で掲載されました(別府本店)

ぎょうざ専門店 湖月公式SNSアカウント

テイクアウト・お取り寄せ
注文受付中

ぎょうざ専門店 湖月ではより身近に湖月の味を感じてほしいという想いから通信販売を始めました。
湖月の昔ながらの味を是非ご家庭でお楽しみください。